America's Got Talent 2019 Judge Cuts1 レビュー記事 前半

本家アメリカ版ゴットタレントがジャッジカッツ編に入りました!
ジャッジカッツって何!?!?!?!?!?

今更なんだけど、ジャッジカッツ編ってどういう意味なんだ?
オーディション通過者たちの中から、2次審査として
視聴者の意見を反映させず、審査員だけの判断で結果を決めるラウンドってこと?
ジャッジカッツ編の後は、生放送での準々決勝で、視聴者票で結果が決まるわけだし

Britain's Got Talent における、オーディション後の内部選考は
審査員たちが録画を見返したりして、準決勝行きを決めるけども
本家アメリカ版では、出場者にまた別のパフォーマンスをさせて審査する様子を
視聴者や観客に全公開しているっていうことなんだと思う、たぶんね
この辺りは、私はAGT初心者なので、玄人やクラスタに任せる

さて、兎にも角にも、ジャッジカッツ編
ここでは、他のラウンドとは違って、ゲスト審査員が参加することになる
毎週ゲスト審査員が変わって、ゴールデンブザーを押す権利が与えられる
オーディションでGBを押された出場者は、JC編そのものを免除されているが
ここでは、ゴールデンブザーのシステムがちょっとだけ違うようだ

JC編では、毎週18組の出場者が新たなパフォーマンスを披露して
毎週、6組がジャッジたちの選択によって準々決勝へと進める
ゲスト審査員が選んだ出場者は、ジャッジ選択を待たずして
準々決勝へ行くのが確定する、って言うことだと思う
間違ってたらゴメン!

まあ、気にすべきはパフォーマンスと誰が通ったか、だ
今回からは、wikipedia に放送された順が明記されるので
それを参考にしながら見ていこうと思う

それでは、さっそく見ていきましょう!
Lukas & Falco

ルーカスとファルコのコンビがトップバッターだああああ!!
しかも! 明らかにオーディションの時より良くなってる!!
ジャッジカッツ編初週で一番最初のパフォーマンスが
競技ドッグダンスをベースにしているって言うことも嬉しいし
ステージを大きく使って、小道具もたくさん用意して、衣装もバシッと決めて
何もかもが、オーディションの時よりもパワーアップしていて面白かった!
特に良かったのが、競技ドッグダンスのルールに則ったダンスだったオデと違って
今回は競技ドッグダンスの技にとらわれず、なるべく自由にダンスしてたところだね
ハンドラーのルーカスの方がすごいことをしてる場面もあったしwwww

ということで、スポーツとして行う犬とのダンスを披露したルーカスとファルコ
私も、イギリスで開催されている犬のオリンピックを毎年見ていながら
結構、ただ漫然と見ているだけに過ぎないから、そんなに詳しくないんだけど
彼らのパフォーマンスは、オーディションで K-9 Freestyle と自分で言ってたように
本来は、厳密なルールのあるドッグダンスを披露していることになる
種目として、ハンドラーの足元にピッタリ引っ付いた状態で行う Heelwork to music と
ジャンプや遠隔での指示などより多くの技を披露する Musical freestyle の種目があって
このペアが行っているのは、後者のモノをベースにしたダンスだね
余談だけど、一般的にドッグダンス含め、他のドッグスポーツも
ファルコの様にボーダー・コリーがやることが多い
ボーダー・コリーは最も賢く、かつ身体能力がとても高い犬種だから
(チーム競技の種目によってはBCの犬数に制限が設けられてるほど圧倒的に強い)

んで、全体的にスポーツダンスで使う技を多数取り入れ、ベースにしつつも
だけど、今回のルーカス&ファルコは、AGTの大きな会場で披露するにあたって
ショーとしての見栄えも良くなるようにするため、より自由な発想のダンスを行っているね
技の種類が増えていたり、難しいトリックをたくさん入れたりしているし

題材がグレイテストショーマンだって言うのもあって、若干のサーカス様子もあるけど
いわゆる、サーカス犬のパフォーマンスとは全く違っていて
輪っかをくぐらせたり、玉乗りをさせたり、車を押させたりって言うことはしていない
基本、ハンドラーであるルーカスの足元(ないしすぐ近く)で技を見せるところは
競技ダンスの技からの影響が強いってことだろうな(そのぐらいなら私も分かる

ルーカスの衣装が、完全に映画『グレイテスト・ショーマン』の主人公
P.T.バーナムが映画のオープニングで着ていた衣装と同じだって言うのもあって
私はてっきり、オープニングの挿入歌『The Greatest Show』をバックに
ロックなダンスを披露してくれるのかな、ってアクトが始まるまで期待していた
でもまあ、一般的には『This Is Me』だよな、そりゃ
ルーカスが玉に乗ってジャグリングをしているところなんかも
本人的には、その間、自分の周りを走り回るファルコを見て欲しいんだろうけど
あの瞬間は、完全にルーカスの方が主人公になっているしwww

でも、全体的に、ルーカスはファルコの晴れ舞台を特別なものにしたいんだろうな
それが伝わってくるようなパフォーマンスになっていると思ったよ

オーディションでダンスを披露してから時間が経っているからか
ファルコの年齢が9歳から10歳になった様で、すっかりシニアの域に入っている
犬の寿命は中型犬だと12-15歳で、現在は60歳ぐらいになるみたい
BGT 2012 の優勝ペア、アシュレイ&パッツィの、パッツィが11歳で亡くなって
そのことを考えると、ルーカスがこの大会でファルコを活躍させること
犬生で一番の大舞台にしてあげたいって固執するのも、分かるかと思う

先にも書いたように、今回は難しい技を入れたり、見栄えを良くしながら派手にさせたり
果てには、ルーカスが玉乗りをしながらジャグリングをしたりしてるんだけど
それらは全部、ルーカスが必死にファルコを引き立てようとしてるように思えて
本気でファルコの為にやってるんだなって言うのが
言葉を一切使わずに伝わってきて、私はものすごく感動したよ
何よりルーカスの気持ちが伝わってきて涙腺がヤバかった
Falco and Lukas オデ動画 オデ記事

Andy RowellJecko

二組目のパフォーマンスから、もういきなりカットされてるけど
ルーカス&ファルコとの扱いの差が露骨すぎるwwww
番組内ではほとんどダイジェストで放送されていた上に
公式YouTubeチャンネルでは動画すらアップロードされていないという

一方は、私がオーディションですごく気に入っていた Andy Rowell
やっていること自体は、オーディションの時と同じく、カラオケパフォーマンス
ただし、今回も歌い始めたのは、ほぼインストゥルメンタルの楽曲で
DJ Snake, Lil Jon の『Turn Down for What』
ただ、これは選曲が悪かったよなあ

オーディションの時は、誰でも知っている様な曲を選んでいたから良かった
カラオケなのに、ほとんど歌うパートのない曲を選ぶバカらしさもさることながら
前提として、誰が聞いても楽しめる選曲になっていたからこそ
およそ、ほとんどの人が初めて見るパフォーマンスなのに
すぐにやってることを理解して、なぜかもう暗黙の了解ができて
あの大合唱を巻き起こしていたんだと思う

オデと比べたら、今回は明らかに選曲でスベッている
アンディは、歌詞のほとんどない曲を歌うっていう条件で選ぶよりも、まず先に
観客を乗せるっていうことを大前提にするべきだったと思うわ

もう一人のマジシャンは、普通に面白くなかったです
オーディションでもピックアップされてなかったし
Andy Rowell オデ動画 オデ記事

The Orange Magician

オーディションでピックアップされなかったコメディマジシャン
コメディマジシャンというよりかは、むしろ子供の誕生日に呼ぶピエロ
何を言っても、「It's good」しか返さないキャラクター性とかも
ぷいーぷいー笛で音を鳴らすピエロの派生に思える

やってること自体は、早着替えマジックの一種だろうね
「が~まるちょば」をちょっと思い出すけども
個人的にちょっと分かりづらかったのが、最後のネタ
時計の音→時限爆弾が爆発→棺に体が半分入った骸骨
最初、自転車のベルみたいな音と、変な足の動かし方で
自転車に乗ってる? でもそういう風に見えないしなあ、って困惑した
骸骨が見えなかっただけだけどもw

Berywam

フランスのビートボックサーグループが会場を沸かす
ドッグダンスの後から3連続で微妙なパフォーマンスが続いてたから
ここで質の高いパフォーマンスが来たのはすごく良かった
しかも、オーディションの時と違って、歌唱主体にしているから
ただビートでノせるだけじゃなくなっているのは良かったと思う

ただ、正直言って、オーディションより良いとは思えなかった
3連続で続いた微妙なパフォーマンスと比べれば、圧倒的に良かったし
技としては、今回の方が難しいことをしているんだろうけども
とは言え、「良かった」の領域から出ることがなかった

何が良くなかったかって、パフォーマンスとして中途半端になってるところ
そりゃ、一部は技や見せ方は、十分カッコ良く披露してるとも思ったけど
それでいて、魅せるような技をあんまり披露しているとも思えなかったんだ
観客をビートでノせて楽しませようとすることと
特殊な技の披露や、見せ場で観客を魅了すること
どっちもを狙いすぎた結果、どっちつかずなパフォーマンスになった印象が強い

例えば、彼らが去年、本国フランス版ゴットタレントに出場した時のはすごかった
今回のパフォーマンスの最初で、メンバーの一人が喉にマイクを当てて
音がこもっているかのように聞こえる技を披露しているよね
その技を、フランス版のオーディションではものすごく効果的に披露していたんだ
ライブハウスの厚くて重たい扉の向こう側から漏れる重低音
扉を開けると、音が一気に外に出る
その流れを、喉にマイクを当ててるパフォーマンスで再現して見せていたんだよ
今回、同じ技を見せた時点で、あの技をAGTでも披露するもんだとばかり思ったから
あの技を出しておきながら、フランスでの演出をしなかったのが残念でならなかった

観客を楽しませるパフォーマンスをするのは、確かに重要だと思う
だけど、楽しませるだけじゃなく、「えっ!?」と思わせることも、大事だと思うし
彼らには、「えっ!?」と思わせられるだけのポテンシャルがあるはずなんだから
それを見せて欲しいって思ったかなあ
さもなくば、今回のパフォーマンスはオーディションの焼き増しにしか思えなかったよ

とは言え、彼らのやっている事、その才能自体は、私は高く評価しているし
今回はいまいちだったけども、通過してもっとすごいことをやってくれたらな
って、まだ期待はしているという
Berywam オデ動画 オデ記事

Dylan

キッズラッパー
オーディションではカットされていたよね、この少年
カットされていたのか、公式YouTubeチャンネル上にアップされていなかったのか

んで、ラップなのにダイジェストで放送するのはどうなの?
この子が歌詞を通して言いたいことがあるんじゃないの?
って思ったけど、歌ってるのはオリジナルソングではなく、既存楽曲で
Kendrick Lamar の『Humble』
だから、まあ、ダイジェストにしても大丈夫ってことなのかな

ところで、この曲、海外でミーム化してる曲?
似たような曲と間違えているかもしれないけど
こんな感じの曲をバックに、面白動画を流してるのとか見たことがある気がする

Emerald Belles

ハイキックに特化したダンスを披露するハイスクール女子グループ
しかし、正直こちらも、そんなに良いとは思えなかった
いや、十分凄いことをしていると思うし、迫力もすごいが
Berywam と同様に、すごさのレベルがオーディションから横ばい
上を目指すパフォーマンス、よりよいパフォーマンスからは、一歩下がる
彼女たちのパフォーマンスに関しては、今回も私はハウィ側に立つわ

もちろん、今回もバレエの動きを取り入れたり、見せ場をちょくちょく作ったりして
見る人が退屈しないような工夫を凝らしたパフォーマンスになっていると思う
並んだ女子たちの中から、一人特殊な動きを入れた人が出現するとか
演出的にも、面白いポイントはちゃんと設けられているし
それに、これほど綺麗にシンクロした動きを完璧にやり抜けるってことは
それだけ、尋常じゃない時間の努力を積み重ねているからだってのは分かる
だけど、ジュリアン・ハフのコメントでも言われているように
高校生の文化祭パフォーマンスを越えていないとも思えるんだよね

というか、むしろオーディションの時の方が面白かったと思う
ダンスコリオグラフ、振り付け的に、オーディションの時はセンスが良かった
一人だけが特殊な動きを取り入れてるとか以前に
全員で同じ動きをする部分ですら、オーディションの時の方がユニークだった

極論、前回も今回も、一種の集団行動パフォーマンスで
全員で同じ動きをしたり、統率のとれたパフォーマンスをするっていう
その美しさが最大の見どころにして醍醐味なんだとは思うよ
ただ、それを見どころにするにしても
ずっと同じことをしているだけにしか見えない
思うに、見せ方を変えたり、できることを増やせば
もっと面白くなるとは思うんだ

ハウィが比較していたプロの女性ダンサー集団 The Rockettes だと
ハイキックはもちろん見どころの一つではあるけども
それ以外のダンスも結構豊富で
むしろ、いかに長い足を美しく見せるかっていうところに重きを置いていて
ハイキックは、足を綺麗に見せる方法の一つに過ぎない感じに思えた

それに対して、Emerald Belles はハイキックに固執しすぎているように思える
The Rockettes は目の高さまでしか足が上がらないけど
私は立ちは後ろ頭まで届くよ、なんて言っていたけども
このグループもまた、「えっ!?」と思わせるポイントが欲しかった

おそらく、参考になるパフォーマンスとして
Britain's Got Talent に出場したアイリッシュ・ダンスの女性グループがいる
アイリッシュダンスは、足技オンリーのEmerald Belles どころじゃない
基本的には、両腕を下したままの姿勢で、足先のタップダンスのみで見せるダンス
その伝統的なダンスを、Innova Irish Dance Companyは現代風に直しつつ
伝統にとらわれない、自由なパフォーマンスにしてしまっていた
ほぼタップダンスオンリーなのに、ラインダンス、ヒップホップから
みんなで作った輪の中心で踊る、伝統的なダンス
果てには、メンバーみんなで自撮りを取るっていうコメディ要素まで
完全にタップダンスしかしていないのに、凄まじいスピード感があったし
まったく違うダンスをいくつもやってるように見せていた

Emerald Belles は、まだまだ何か、違った工夫の仕方ができたと思う
Emerald Belles オデ動画 オデ記事

The Sentimentalists

ようやくスタート地点に立った感じ
メンタリスト系マジシャンであるこの二人組は
流れも良くあるメンタリズム系マジックのそれ

最初に、審査員一人一人に色のついたビー玉を渡す
ビー玉は、全て違う色になっていて、青、黒、青、黄、白の5色
ジャッジたちがそれぞれ、好きなようにビー玉を手に取る
最初に、女性マジシャンがゲスト審査員ブラッド・ペイズリーのビー玉を当てる
その後、ブラッドをステージの上に上げて、自分のスマホを開かせる
スマホの中に、ブラッドが撮った写真の中から好きなものを一枚開かせるんだけど
開いたその画像、黄色いギターを、女性マジシャンは見事に当てて見せる

その後、今度はステージに設置されていた箱を、鍵を使って開ける
箱の中にはもう一つ箱があって、これもまた、鍵を使って開ける
そうして、中に入っていたのは、ジャッジそれぞれが選んだビー玉を予言した紙だった
……だけでなく、ビー玉の予言の裏側には
ブラッドが黄色いギターの画像を選ぶことを予言すらしていた

一体どうやってやったのか、さっぱり分からない
分からないけど、種や仕掛けなんかは、正直どうでも良くて
このパフォーマンスそのものが面白いかどうかって言うところが一番大事
んで、私は「よく見るメンタリズム系マジックだな」っていう感想しか出てこなかった
The Sentimentalists オデ動画 オデ記事

Duo Togni

見ていてスリリングではあるけども、痛そう……w
オーディションをおそらくカットされていた、エリアルパフォーマンスのデュオ
ただ、普通のエリアルパフォーマンスと違って、腕や足で支えるのではなく
歯やアゴの力でパートナーを引き上げたり、髪を掴んで引き上げるという
見ていると、何とも痛そうなことをしている二人
まあ、確かに他の似たようなパフォーマンスをする人たちとは違っているし
「えっ!?」と思わされるようなパフォーマンスではあったけども……w

ただ、凄いのは、アゴの力でパートナーを引き上げるのが
男性の側じゃなくて、女性側だって言うことだな
逆パターンであれば見ることもあるけども
というか、似たようなパフォーマンスをBGTで見たばかりだよね

オーディションの時は、どうやらハウィがNOを突き付けていたそうで
その仕返しじゃないけども、ハウィを歯だけで支えて引き上げているが
全体的に、ハウィに対するリベンジの感情を強く出す編集がされているから
なんだか攻撃的なパフォーマンスに見えるという
音楽も、美しさの演出はあんまりしていないし
ラストに至っては、なぜか女性を落とすという技を披露(……技?
凄いのはすごいが……
安心して見られるパフォーマンスではなかったかなあ


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サムネ
https://www.youtube.com/watch?v=GUCOppy-R0I
関連記事
America'sGotTalentAGT

5Comments

ライラック  

実質 AGT Champions

シーラBさん、

ウィキでAGTを見たら、後ろの方に
Contestants who appeared in other seasons or shows
と表になっていて、あの人もこの人も、、、出てました。

例えばルカス&ファルコはウィーン在住だったんですねえ。
イケメン筋肉3人組も、アラブに出てたのか。
V.Unbeatableはインド内のダンス番組で2015年に4位
Lukas & Falco Das Supertalent(Germany) 2013 Winner
Messoudi Brothers Arab Got Talent Finalist
Marcin Tú sí que vales(Italy) 2018 Winner

https://en.wikipedia.org/wiki/America%27s_Got_Talent_(season_14)

2019/08/01 (Thu) 13:09 | EDIT | REPLY |   

ライラック  

Lukas&Falco

Lukas&Falcoが11:25頃に出演しています。3位でした。でもとても接戦のスコア。

Freestyle International Heelwork to Music - Part 3 | Crufts 2019
https://www.youtube.com/watch?v=Q1W_-Uwworc

1:54から伊藤テツロウさんという方が侍の格好で出演しています。ゴンゾウさん、次回はこの格好は如何でしょう。

Freestyle International Heelwork to Music - Part 1 | Crufts 2019https://www.youtube.com/watch?v=LW4HieJXX6A

2019/08/01 (Thu) 20:56 | EDIT | REPLY |   

シーラ B  

Re: 実質 AGT Champions

> ライラックさん
そうですよ~、ウィキには他の番組に出た時の経歴が分かりやすく表になってます
私はコメントをする上で、過去に自分で見たことのある人しか
別番組に出場した時のことをコメントしてませんが(単にものぐさで
しかも、どの人も割とゴットタレント以外の大会にも結構出てたりするし
(当たり前と言えば当たり前かもしれないけど知ると意外って思うパターン

ただ、私もちゃんとリストを確認したわけじゃなかったんで
結構気づきもありますね
筋肉3兄弟とか、レバノンからのフライトって言ってたから
アラブ版に出てるのも納得ですし

2019/08/01 (Thu) 23:13 | EDIT | REPLY |   

シーラ B  

Re: Lukas&Falco

> ライラックさん
あああああ!! 本当だ!!!
というかクラフツ版で見たらこれ見たわ私!
一応、毎年のドッグダンスチェックしてるのに!
何で気が付かなかったんだろう!

伊藤テツロウさんに関しては記事にしてるんですね、これが(得意げ
http://sheilabirlings.blog.fc2.com/blog-entry-6343.html

2019/08/01 (Thu) 23:22 | EDIT | REPLY |   

ライラック  

ありがとうございます

シーラさん、
伊藤哲朗さんと虎徹?の演技、カッコいいですね。

アシュリーのは以前見たんです。本当に速い速い。解説者の実況中継もフィギュアスケートの解説者みたいで面白いですね。

2019/08/02 (Fri) 08:46 | EDIT | REPLY |   

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