【考察実況】Everybody's Gone to the Rapture –幸福な消失– Part2

イギリスに住んでいた頃に見たものを思い出しながら
イギリスと日本の文化の違いをだべりつつ遊ぶゲームの続きです


生配信中に遊んだゲームの1080P60FPSの高画質版をアップしました

この動画で分かった範囲内でのあらすじ
1.舞台は1982年(?)のシュロップシャーにある小さな村、ヨートン
2.天文台の研究員キャサリン・コリンズが謎の発光体を夜空の中に見つけ観測を始める
3.発光体(?)の発光パターンの中から膨大な量のデータを観測(2進数で3MB分
4.発光体が人類と交信を試みようとしていることに気が付く
5.ケイトが発光体と交信に成功する(?)
6.発光体が天文台の観測機のレンズを通して村に侵入する
7.発光体が天文台の観測機から電話回線を通して「広がる」
8.一部の村人が強い頭痛に悩まされ始める
9.同じ頃(?)、村人の老人たちが行方不明になり、農場の牛が全滅する
10.同じ頃(?)、鳥たちも血を流して死んでいる(?)
11.発光体が暴走し、政府関係者のクライブが村を封鎖するよう働きかける
12.村を武装した警察車両が封鎖、村人に電話を使って外部と連絡することを禁止する
13.村人たちが強烈な頭痛を覚え、大量の鼻血を流すようになる
   (アマンダ一家全滅メグ感染し死亡ハワードが光の中に消失)
14.同時刻(?)、スティーブンがクライブに空爆を要請する
15.いつかの6時7分、空爆によりVXガスが投下される
16.ケイトは空爆後も生存している? それとも村人が全滅した後で空爆開始?

現時点で「光」に関して分かっていること
最初は夜空に浮かぶ星々と同じように存在していた
天文台の観測機から電話回線を通して村に広がる
電話回線から人間の脳内に侵入し、頭痛と鼻血を引き起こす
それによって死亡、もしくは光の粒となって消失する?
(アマンダ一家も遺体は存在しない?)

動画を見終わった人、途中の人が情報整理しやすいように
この動画で登場する人物一覧
キャサリン・コリンズ博士 : アメリカ人、天文学者、愛称ケイト
スティーブン・アップルトン : 天文学者
ジェレミー・ウィーラー : 神父
ウェンディー・ボイルズ : おばあさん、村のお局
フランク : ウェンディーの弟
メアリー : フランクの妻(?)、既に死亡済み

グレイム : 天体観測所の用務員(?)
クライブ : 政府関係者(?)

ウェイド : 医者
バーバラ : 看護師、市民活動家(?)、町内会運営

ミーガン・ホロウェイ(Megan Holloway) : 愛称メグ、クイズ大会主催(?)、町内会運営
チャーリー : メグの夫(?)

ハワード : ジェレミーの目の前で「消失」

Olive : 謎のお墓

アマンダ : 2児の母
ニール : アマンダの夫
ジョージ : アマンダの息子(小学生ぐらい?)
ベンジャミン : アマンダの息子(小学生ぐらい?)

ジョージ・ゲイブル : パブの店主、インフルエンザにより休み
ヘレン・ゲイブル : 店主の妻、インフルエンザにより休み


余談
すいません、ボクが住んでたところの教会
普通に屋根がとんがってるタイプの教会でした

brimingham dorridge solihull
記憶違いでした


関連記事

0Comments

Add your comment